京北すえひろについて

 

店主 ごあいさつ

京北すえひろ 店主 畑段正和

お客様の一日をハレの日に。

 私の町には長きに渡り、いつも「杉」の風景があります。近年、日本の林業の衰退から、地元の杉の生産量も少なくなってきました。それでも、杉の品質は変わらず高い水準を誇っています。幼い頃から発明好きだった私は、好奇心から「今までにない寿司」を閃き、寿司を通じて地元の杉を活かそうと考えました。
 京北では祭りの日など「ハレの日には鯖寿司」を当たり前のように食べています。寿司職人として45年やってきた今でも、鯖寿司といえば「ごちそう」。特別な日に限らず、召し上がっていただく皆さまの一日がハレの日となるよう、日々精進しております。

店主・寿司職人 畑段 正和

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